これは 30年近く前 フィリピンチームに行ったとき
野外集会で 通訳の奉仕をさせていただき
最終の集会で 頭が疲れて もう頭が動かない状態で 通訳をしていて
その集会が 終わったときに
フィリピンの方が 私のところに来て くださった本なんです
文字がびっちりで ちょっと読んでは 閉じてしまってましたが
10分の1ほど 読みました
著者は ずっとフィリピンの牧師さんかと思っていたら
アメリカ人の牧師さんで インド宣教や イスラム宣教にも携わった
宣教師でもありました
つまるところ 「祈らないクリスチャンは 力がない」
と 乱暴な要約ですが 言っておられるようです
ボチボチ読みながら
宣教のため 祈りを教えてもらいたいと 思います

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