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| (ワールドトレードセンタービル北棟に最初の飛行機が衝突したのは、午前8時46分頃) |
***あるアメリカの牧師さんのインスタグラムから***
25年前の9・11のテロ事件のとき、私は牧師の働きを始めたばかりだった。
何百万人ものアメリカ人と同様に、私は目の前で起こっている出来事を信じがたいと見つめていた。
25年経った今、約3000人もの人たちが命を失い、消防署員たち、警察官たち、他の人たちを助けるために危険に向かっていった一般の方々のことを思う。
父親、又は母親を失って、育った子供たち、家に戻って来なかった夫たちや妻たちを思う。いまだに傷を負っているご家族を思う。
私たちは彼らを覚え、忘れることはしない。
しかし、牧師として25年が過ぎ、この質問をしている。
私たちは、神が私たちに下さった日々をどう生きるのか。 悲劇を通して、人生はなんと、はかないかと思い出させられるものだ。
9・11以降の日々、アメリカは驚くべき一致を体験した。 教会は人であふれ、人々は祈った。 私たちはこのような時に、本能的に天に目を向けるものだ。
25年経って、私の祈りは、アメリカ人がこの悲劇を覚えていることだけでなく、私の祈りは、アメリカが神を覚えるようにとのことだ。
心からイエス様に従い、
あなたの家族を深く愛し、
熱心に祈り、
勇敢に立ち、
大胆に福音を分かち合い、
神の国を忠実に建てあげる。
私たちが霊的に目を覚ますために、同じような悲劇は必要ない。
私たちは、イエス・キリストのために生きることに価値があると、
今日、決断しているクリスチャンの世代が必要だ。
私と私の家族は、主に仕える。
(以上 自分の覚書として 記録としても残しておきたいと思います)









