10/29/2025

エルサレム

 


オリーブ山から 眺める エルサレム旧市街


ここて イエス様が 十字架にかかられ 

死にて葬られ  復活された場所

天にあげられ 再び 来られる場所

天のエルサレムが 下って来られる場所


そんなことを 思い出しながら 

エルサレムの平和 など 祈りました


なんか すごいことです






10/27/2025

イスラエル入国




エルアル(イスラエル) 航空 テルアビブ直行便

ゲートで 搭乗を待つ 乗客者たち  

4:30になったら 10人以上の男性が 同じ方向向いて祈り始めました

飛行機の中でも 祈りの時間になると 立ち上がる人たち 

シートベルト着用サインが出ても

席に戻らない。。  神のことばを 守る 精神!




無事 到着! 

入国審査が 混み合っています。

だいぶ観光客が戻ってるようです


本体チームとも 無事 合流できました!




      










10/25/2025

イスラエルへ 


 
きれいな 紅葉の季節ですね


私は 主人と イスラエルチームに 参加します


過去2回 イスラエルに行こうとして 中止 キャンセルとなり

その時の 航空チケットが 返金ではなく

バウチャー(引換券)で 戻ってきました

有効期限は 2025年12月



ということで 祈って確認して 決めました



教会の 新年にあたり

聖書の舞台 イスラエルへ

主の祝福を 期待して 行ってきます

祈ってくださる皆さんと 共に


(投稿に文章が入っていませんで、更新しました🙇‍♀️)













10/18/2025

もがきながらの執筆


 

ここ1か月
主人は 月刊誌「雲の間にある虹」の巻頭メッセージを 依頼され
執筆に かかりっきりになってました  ストレス😵

最初は 何をテーマにするか 決まらないまま
アメリカの働きを そのまま 書いていたようでしたが

依頼された日に 
聖書の み言葉を 示されたと
この み言葉を 入れると 言い出したので えーー!🤔
終末に関わる み言葉だったので 一体 どうつながるのか 
どうなることやらと 反対の声まで あげたんですが
感謝して 祈ることにしました。。

なんか 組み込まれてました
テーマも はっきりしてきました

主人は 神さまの 助けだ 祈りの答えだと。。
私も そう思います

苦しみもがきながら 始めた執筆でしたが
書くことに喜びを感じて ほぼ完成に近づいています
主に 感謝です




10/11/2025

健やかに

久しぶりに 近所の公園を 主人と 散歩しました
森林浴とまでは いかないけど 気持ちよかった~
神さまの造られたものは よい~  免疫が上がりそうです

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湖の周りから 外にもう一本 道があって
あたかも 森の中に 入ったような雰囲気があって 気に入ってます

今週は 
深いところで 自分は 自分のものだと 思ってると気づき
神さまに 造られたものなんだ ’
ご計画と 目的をもって 愛の対象として。。
なんてことを 思ったり 祈ったりしていました

あなたが私の内臓を造り、
母の胎のうちで私を組み立てられたからです。
私は感謝します。
あなたは私に、奇しいことをなさって 恐ろしいほどです。
(←英語聖書では、「私はおそろしいほどに、素晴らしく造られています」)
。。
あなたの目は胎児の私を見られ、
あなたの書物にすべてが、書きしるされました。
しかも、その一日もないうちに
。」  詩篇139:13-16


来日された スエーデンの牧師さんのメッセージからも
重なることが語られていて
そのほかにも 教えられ とても励まされました

よかったら こちらからご視聴できます






10/04/2025

チャーリー・カークさん追悼式、その後

 



今回の しつこい風邪から やっと抜けでられました  感謝

9月21日 チャーリー・カークさんの追悼式が 行われたんですが
アメリカチームと 重なったため
ここ何日間 4時間以上にわたる 追悼式を 
ボチボチ YouTubeで 視聴しています

伝道集会のようでした🙌😀🙌
アメリカの 大臣の方々が スピーチで
イエス・キリストの福音を はっきり語っておられたのには 驚きました
ヴァンス副大統領と トランプ大統領のは まだ出てきませんが
ルビオ国務長官は キリストの再臨まで 語っていました

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インスタを見れば 
今も 続いている 若者たちのリバイバルの 様子
そして チャーリーさんを通して 
人生が 変わった若者たちの証(体験談)の数々

まだ 消化できてないんですが 
とても よい衝撃を受けています

み言葉に対する 姿勢を 正させられています

「真理は 死なない」
チャーリー・カークさんのようにできなくても 
イエス・キリストの よき知らせを 神の愛と恵みを 伝える使命が
ひとりひとり それぞれに与えられているんだなと 思わされてます

チャーリーさんが 射殺されたのは 12時24分だったそうです

まことに、まことに、あなたがたに告げます。一粒の麦がもし地に落ちて死ななければ、それは一つのままです。しかし、もし死ねば、豊かな実を結びます。」  (ヨハネ12:24)
アーメン

全く苦しみことなく 一瞬にして 
天に イエスさまのもとへ 行かれたことが 
奥様 医師をはじめ 何人かの方々が 証言されていました

He is well alive!



新しいブログ出したい

凍りかけてる ハドソン川 この後 凍って 船が動けなくなり 運航休止となりました 新しいブログを立ち上げ  聖書と科学について 30話くらい 書いてみようと準備してます Louie Guglio牧師さん著 (以前にも書いたけど。。) How Great is Our God  と...